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PPスキンバリアゲル

PP SKIN BARRIER GEL

PPスキンバリアゲル

PPスキンバリアゲルは、PM2.5などの大気汚染から素肌を守る化粧品です。人気の“オールインワンゲル“に汚染物質を抑制する成分とUV効果(日焼け止め)、さらに美白成分もプラスした世界初となるMade in JAPAN化粧品の誕生です。

PP(Protection against Pollutant)シリーズは、
PM2.5などの大気汚染から素肌を守る化粧品です。

Protection against Pollutant (汚染物質から素肌を守る)

大気汚染PM2.5が肌老化の原因に

近年、特に問題視されているのが粒子の細かいPM2.5です。PM2.5は偏西風の影響で1月~5月に中国大陸から日本にも多く飛来します。PM2.5のサイズは髪の毛の太さの約1/30、毛穴の約1/20

PMとは、Particulate Matter = 粒子状物質 のこと。
PM2.5 は、大気中を浮遊している直径2.5μm(マイクロメートル)以下の微粒子を意味する略称です。肌表面に付着した微小汚染物質は、肌内部のたんぱく質やバリア機能にダメージを与え、大小のシワや、乾燥、色素沈着などの要因に。また、紫外線と大気汚染物質は互いに作用しさらに悪影響を及ぼす可能性があります。
(2014年6月24日『日経ヘルス』より)

世界の大気汚染

AQIは0が最も良く(空気が綺麗)、300~500は危険。
PM2.5およびPM10は24時間の最大値を表します。
WHO環境基準25µg/m3(=AQI74)以下

現在、世界人口の80%がPM2.5にさらされています。これまで肌への悪影響の主原因は紫外線というのが一般的でしたが、最近では、シミ・しわ・ほうれい線の原因の8割は大気汚染だと言われています。

【PPスキンバリアゲル】人気のオールインワンゲルに汚染物質を抑制する成分とUV効果(日焼け止め)、さらに美白成分もプラスした世界初となるMade in JAPAN化粧品の誕生です。大気汚染などによる角層たんぱく質のカルボニル化(くすみや透明感低下)を抑制するだけでなく、分解促進まで期待できる“シルバーバイン(マタタビ)果肉エキス”* を配合しました。

【PPスキンバリアゲル】の主な目的別成分

主な目的 成分名
・大気汚染による肌老化抑制
・大気汚染物質保護
・大気汚染物質保護+美白
・美白
・美白および透明感
・美白および抗炎症
・シルバーバイン抽出液
(マタタビ果実エキス)
・アルゲエキス
・オウゴン根エキス
・クズ根エキス
・マンダリンオレンジ果皮エキス
・シソ葉エキス
・皮膚バリア機能の向上 ・アロエベラ葉エキス
・抗炎症
(細胞劣化の促進を抑制)
・ツボクサエキス
・イタドリ根エキス
・チャ葉エキス
・ローズマリー葉エキス
・カミツレ花エキス
・カンゾウ根エキス
・肌バリア機能の回復 ・セラミドNP
・セラミドAP
・セラミドEOP
(外部刺激からのバリア機能サポート)
・セラミドNG
・抗酸(肌老化抑制) ・オウバクエキス

【PPスキンバリアゲル】の特徴

1.排気ガスなど“大気汚染”による肌ダメージ(シワ・しみ・肌老化)を抑制
2.UV対応<SPF18、PA++>
3.簡単便利なオールインワンゲル

“SACHIYO HAYASHI”のPPシリーズは、シルバーバイン(=マタタビ果実エキス)が
高濃度含まれているオールインワンゲルです。

※シルバーバイン(=マタタビ果実エキス)の特性
【丸善製薬 大気汚染による肌ダメージを低減する化粧品原料を拡販】
丸善製薬は大気汚染など環境問題に対処する化粧品原料素材の提案を強化する。紫外線だけでなく車の排ガスなども肌にダメージを与え、シミやしわの原因になることがわかってきており、大気汚染を訴求した化粧品もでてきている。同社では販売する「シルバーバインエキス」に排気ガスによって引き起こされるヒト角層タンパク質のカルボニル化を防いで、肌の透明感を向上する効果があることを見いだしており、排気ガスダメージを低減する素材として今後、採用活動を進めていく。
<参考資料:化學工業日報 2017年3月10日>

【PPスキンバリアゲル】の使用方法


1. さくらんぼ半分程を手に取り、お顔全体に伸ばしてください。
2. 手や首など外気に触れるところ全てにご使用いただけます。
3. 乾燥を感じる環境下では、少し余分に付けてください。
4. 日焼け止めSPF18,PA++対応。メイクをする方は、【PPスキンバリアゲル】の後、通常のメイクアップを行ってください。
※お子様からご高齢者まで、また性別問わずご使用いただけます。

【PPスキンバリアゲル】 50g 8,000円(税別)
この商品は、こちらからお買い求め頂けます


 

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